ふくろうの紹介

シベリアワシミミズクの「まる」です。まんまるの目をしてじっとしていることからまるで置物のようで、スタッフの中でも大人気。ワシミミズクの中でも北方にいる種類のため、全体的に白色が強く出ています。

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ふくろうの紹介

ベンガルワシミミズクの「ガル」です。ワシミミズクの中では小型で、頭が良く好奇心旺盛で、何にでも興味を持つたくましい鳥です。

ふくろうの紹介

アフリカワシミミズクの「テテ」です。まだヒナですが、少し恐がりで、スタッフが近づくと「テテテテテ~」と走って逃げる様子から「テテ」と名付けられました。

ふくろうの紹介

アカアシモリフクロウの「チョコ」です。チョコレートのような毛色をしているため、「チョコ」と名付けました。とても大人しい子ですが、大型のワシミミズクを見て、威嚇する勇敢さも持ち合わせています。

ふくろうの紹介

アフリカオオコノハズクの「ぐう」です。「グウグウ」となくことから、「ぐう」と名付けました。頭をぐるぐると回しながら周囲を観察する姿は非常にユーモラスで、当店の人気者になりそうです。

 

ふくろうの紹介

インドオオコノハズクの「だいちゃん」です。初めてだいちゃんを見た方が、何かを悟ったようなその佇まいから、思わず”まるで、大仏様みたい。。。”とつぶやいたことから、「だいちゃん」と名付けられました。手のひらサイズの可愛い子です。

ふくろうの紹介

コキンメフクロウです。左側の少し小さい子が「小豆」(あずき)、右側のぽっちゃりした子が「大豆」(だいず)です。止まり木の向こうからこっそりのぞく姿が愛らしいです。

ふくろうの紹介

アナホリフクロウの「ジジ」です。顔が白く、一見、可愛いおじいちゃんのような風貌から「じいじ」を短くして、「ジジ」と名付けられました。人間が苦手で、近づくと羽を広げて威嚇しますが、とても小さいため、威嚇の姿も可愛らしく感じます。当店の「名物おじさん」という感じです。

ふくろうの紹介

メンフクロウの「タンタン」と「メンメン」です。全体的に黒っぽい子が「タンタン」、白っぽい子が「メンメン」です。この2羽は、とても仲が良く、いつも寄り添って眠っています。お互いに毛繕いをする姿も見ることができます。仲の良い夫婦のようで、見ているだけで癒やされますよ!

ふくろうの紹介

当店のロゴにもなったユーラシアワシミミズクの「みみ」です。まだまだ子供のため、なかなかのやんちゃぶりを発揮してくれます。大型の鳥で羽を広げた姿は大迫力です。

ふくろうの紹介

鷹の紹介

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モモアカノスリ。英名:ハリスホークの名で知られています。頭が良く、自分の主人を見分けることができるため、主人が別の鳥を腕に乗せているとヤキモチを焼いて、悲しげに鳴くことも。。。タカ初心者でも訓練しやすいと言われています。

現在、当店でフライト体験ができる子です。少し、恐がりのため、体験できない日もございます。詳しくはスタッフにお声かけください!

鷹の紹介

ハヤブサの紹介

アメリカチョウゲンボウの「ボウ」です。カラフルな羽を持ち、小柄で可愛いですが、ハヤブサの仲間で、鋭い爪やくちばしを持っています。性格は大人しく、一カ所でじっとしていることが多いです。

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